はじめて家を建てようとお考えの方へ

design どこへいこう?

 「自分の家がほしい」とひとことで言っても、人によってその内容は異なります。
●新築・中古にこだわらず戸建てがいい
●新築のマンションがいい
●建売の新築戸建てがいい
●絶対に注文住宅!
●中古物件を買って、自分の好きなようにリフォームしたい
●戸建てやマンション、新築・中古にはこだわらないけれど自分の家が持ちたい

他にももっと意見はありそうですが、少し考えただけでも、とてもいろいろな希望があることがわかりますね。このようないろいろな希望に対して、的確なアドバイスができるところ、と考えると、まず最初にくるのは不動産会社になるかと思います。ハウスメーカー、工務店はここまで幅広く見ていないからです。

幅広い要望に対応できるのは、不動産会社
ただし、どこでも相談に乗れるわけではありません

物件を紹介して仲介手数料を受け取る不動産業では、スピードが重要視されます。そこでお客さまご自身が迷っておられる状態だと、手間のかかるお客さまとして後回しにされてしまう傾向があります。

また、リフォームできる中古物件となると、普通の不動産会社ではできないこともあります。建築がわかる人間でないと判断できないからです。

注文住宅を建てるための土地と言われた場合、土地は紹介できますが、そこに希望する建物が建つかどうかまでは、不動産会社は責任をもってくれないのが実情です。

不動産仲介だけの会社は、建築に弱い
不動産と建築、どちらもできる会社が便利

ではどこへ行けばよいのでしょう?

もしあなたが、船橋市、市川市、習志野市、柏市、流山市近辺でお探しなら、ぜひ、プレアホームにおいでください。プレアホームは、いわゆる不動産会社が手間がかかって敬遠する<建築に関わる部分>と、建築会社が弱い<物件探しに関わる部分>の両方に強い会社です。なぜこのような会社になったのか。それは、社長の住宅に対する考え方です。

弊社をスタートさせたとき、「従来の建設・不動産業の感覚ではお客さまの満足・感動をえることは難しく、そして片手落ちである」と考えました。家は売ったら売りっぱなし、ただ建売の棟数をふやすことで売り上げを上げ、経費を湯水のように使い、アフターフォローなどの細かい仕事は下請け、専業に振るような仕事は、社会から必要される仕事ではないと思ったからです。

ゆりかごから墓場までお客さまと添い遂げることができる、いわば「総合住生活産業」という新しい業態づくりがしたい。そう強く思っているからこそ、不動産だけでなく、建築にも強い会社になったのです。

不動産と建築、どちらも
できる会社に相談してみよう!
design 何を聞こう?

お店の外から見た様子や、ホームページなどを確認して「この会社なら相談に乗ってくれそう」というめぼしを付けたら、まずは気軽にドアをくぐってみましょう。

話をしてみないと、何も進みません。そして、最初にしてほしいのは、「家を手に入れるのに必要な経費はどういったものですか?」という質問です。

家を買おうとしたときに、土地と建物価格だけだと思っている方も多いのですが、実はその他の諸経費がたくさんあります。たとえば、印紙税や登録免許税、不動産取得税などの税金、登記費用、住宅ローンの手続き費用、火災保険料、仲介手数料、引越し費用など多岐にわたっています。
家を建てるときの総額のうち、多いと10%に及ぶ場合もありますので、ないがしろにはできません。

ここまでは、家を取得するときにかかる費用ですが、それだけではありません。住み始めてからかかる諸費用もあるのを忘れてはいけません。ここは、住宅会社によって異なりますので、しっかりと聞いておきましょう。

また注文住宅では坪単価を提示している会社が多いですが、坪単価×坪数=建築費だと安易に思わないことが大切です。建築費は本体工事費別途工事費とに分けられます。それぞれどのようなものをさすのか見てみましょう。

本体工事費 基礎工事、木工事、屋根工事、外壁工事、
建具工事、内装工事など、建物を建てるためにかかる費用
別途工事費 既存建物の解体費、地盤改良工事費、
上下水道引込み工事費、照明器具工事費、
カーテンエ事費、空調設備工事費、屋外電気工事費、
外構工事費など

この本体工事費だけを坪数で割って坪単価としている会社もあれば、別途工事費まで含めて坪単価を出している会社もあるので、しっかり確認することが大切です。

これらの質問に対して、「大丈夫ですよ」「任せておいてください」とあいまいな態度のまま家探しのスタートを急がせる会社は避けたほうが賢明です。必要な費用はもちろん、可能性のある費用すべてを、きちんと伝えてくれるのほうが、大きなお金が動く住宅なのですから、よいに決まっています。

建築費の内訳、諸費用の額など、しっかり
説明してくれる会社は信用できる

買い時を正しく判断するコツを聞こう

家を探し始めてすぐに希望の物件が見つかるお客さまもいらっしゃれば、なかなか見つからなくて、もう何年も探し続けているお客さまもいらっしゃいます。この差はどこから生まれるのでしょうか。

勢いでしょうか?勢いも必要かもしれませんが、それだけではありません。すぐに決まるお客さまは、優先順位の決め方が上手といえるでしょう。エリア、便利さ、環境、価格、広さ、時期などさまざまな条件がある中で、100%希望通りの物件が見つかることはまずありません。

何を採用し何を諦めるか、選択ができるということは、自分たちにとって譲れないもの、そうでないものが把握できているということ。現実が見えているということ。

そしてそうなるために、私たちのような不動産と建築のプロの話を、しっかり参考にしてくださっていると思います。

お客さまは家を購入するのは、多くても一生に片手で足りる程度の方がほとんど。逆に私たちは、数え切れないほどの物件をみています。お客さまの傾向と、自分たちの見てきた物件で、合いそうなものはある程度わかります。

ですので、ぜひ私たちを利用して、自分に合う物件を見つけてください。私たちプロがどこを見て合っていると感じているのか、聞いてみてください。物件を見ているうちに、相場観は養われますので、ご心配はいりません。

プロのテクニックを学んで相場観を養うのが
良い物件に出会える近道

「自社物件はありますか」と聞いてみましょう
プレアホームでは、家がほしいと言うお客さまのために不動産の仲介も行っています。しかし、自社で建売・注文住宅の建築もおこなっています。

お客さまが見たいとおっしゃった場合、もちろん現地にご案内いたしますよ。自社で施工しているため、使っている材料、工法も正しくお伝えすることができます。これは、不動産仲介のみの会社との大きな違いともいえます。

「自社物件はありますか」と聞くことで、仲介だけの会社か建築部門も持っている会社かがわかりますし、喜んで見せてくれるなら自社物件にも自信があるということです。自社物件ならば、建築・設計した人と直接会うことも可能。あなたは、建築した人と会える場所と会えない場所、どちらで家を買いますか?

仲介だけでなく、建築にも詳しいかどうかは大きなポイントですよ。

外観

外観

design 何を話そう?

なぜ、今、家探しをはじめたのでしょう?
ぜひ私たちに聞かせて欲しいこと、それは、家がほしい理由です。
これを知らないと、私たちもどのような住宅をおすすめしたらよいかが明確にならないのです。
マンション?戸建?中古?新築?いいえ、その前になぜ、家がほしいのかはっきりしない方もたくさんいらっしゃいます。そのような方たちに質問するのが次の内容。

・家探しをはじめたきっかけは?

・今の住まいの気に入っている点、気に入っていない点

・新しい住まいで手に入れたい暮らし方

話をしているうちに、どうしたいかが
徐々にわかってきます

「今でなくても良い」と思い直される方もらっしゃいますし、「マンションがいいと思っていたけれど戸建てもいいな」と意見が変わってくる方も珍しくありません。
どうしたいか明確になることで、意見が変わるのも当たり前のことです。私たちを聞き手にして、まずは自分の住まいについての考え方を整理してみてはいかがでしょう。
話すことで、「なぜ家がほしいのか」という問いに対する答えが見えてくるかもしれません。

何でも話せる相手と家を建てましょう

もしあなたが注文住宅を建てたいと土地を探しているのに、建売をすすめられたり、新築をさがしているのに中古物件をすすめられたりしたら、「この会社は自分の都合の良いほうへ誘導していないか」と不安になりますよね。そのとおりである場合もありますが、その会社の担当者があなた自身も気づいていない潜在的な望みをくみ取って、ちょっと意外な物件をすすめていることもあるかもしれません。
いずれにしろ、信頼関係のある相手でなければ警戒してしまうのは当たり前ですね。
その会社の担当者が、あなたに対して親身になって話しているのかどうか、話の中でつかむ努力が必要です。

話をしながら、頼りがいのある会社をしっかり選別

希望は遠慮せずに伝えよう
「私たちはプロなのだからお任せください」と、お客さまの意見を聞かない会社もたまにありますが、このような会社であなたの理想の住宅は建てられるでしょうか?
もちろん、お客さまと私たちでは、見てきた物件の数も年数も違いますので、知識も経験も歴然たる差があるのは当然です。これだけ圧倒的な差があるからこそ、私たちはお客さまのどんなちいさな疑問にも、わかりやすく答える必要があると考えています。

「こうしたい!」と思われることは、とりあえずすべてお話しください。
全部できるというわけではありませんが、できない場合にはその理由をご説明します。また、お話しする中で予算のことや家族関係のことなど、踏み込んだ話題も当然出てくるかと思います。本当に求めていらっしゃることに対する提案のために必要なことなのです。

「この担当者になら話してみよう」という気持ちになっていただけるよう、私たちも誠心誠意努力してまいります。


たくさんお聞きし、たくさん話し、その結果として長く幸せに暮らせる住まいを手に入れていただきたい。それが私たちの願いです。

design 何を見よう?

家探しの中でも注文住宅を建てようとされている方や、大規模リフォームをお考えの方を中心にお話しさせていただきます。注文住宅やリフォームは、建売のように商品があるわけではありません。
あなたが信用できると見込んだ会社に依頼し、ゼロからつくりあげていくのが注文住宅やリフォームの楽しみ。しかし、それだけに不安もあります。

その不安をできるだけ減らし、わくわく感と期待に変えるにはどうすれば良いのでしょうか。一番の方法は、これまでにその会社が建てた家やリフォームした家をたくさん見せてもらうことです。これはと思う会社には、ぜひ「建築現場や完成物件を見せてください」と言いましょう。

このような頼み事をした時の反応からも、その会社の自信のほどをうかがい知れます。案内を渋る会社は、あまり自信のない会社である可能性が高いです。逆に、自分たちの方から「とにかく一度現場を見てください」と言ってくる会社は、建物に自信があるということです。

不安を取り除くしくみがあるか?
現場を見せてくれる会社はひとまず合格
イメージづくりはショールームで

これまでの建築実績を見てこの会社なら大丈夫と思ったら、次はいよいよプランづくりです。これまでに見た家も参考にして組み立てていきましょう。プレアホームがご案内しているのが、汐留にある『パナソニックリビングショウルーム東京』です。

パナソニックリビングショウルーム東京

『パナソニックリビングショウルーム東京』は、単に住宅設備を展示しているのではなく、様々な生活シーンを想定して、そこに合わせたコーディネートを体感していただけるよう、空間そのものがつくりこまれています。お客様はより具体的に、そこで始まる新しい生活をイメージすることができるというわけです。

また建築図面を持っていくと、それに合わせたプランニングを考えてくれる「プランニングサービス」や、「IHクッキングセミナー」「教えて太陽光発電」「風水セミナー」などのイベントも随時開催されています。

成功の鍵は“とにかくたくさん見ること”です。そして予算をかけるところと、抑えるところのメリハリをしっかりとつけていきましょう。そのあたりは私たちもしっかりとアドバイスさせていただきます。

モデルハウスも活用して

ダイニング

モデルハウスでは、最新の設備を備えた住宅を展示しています。ぜひ実際の住宅で、あなたの家のイメージを膨らませてみてください。

お悩みは座談会で解決

おうちのお悩み!座談会

プレアホームの不動産コンサルティングマスターと建築士が、建築・設計・購入・賃貸・リフォーム・相続問題にいたるまでお悩みをお聞きします。他の方のもいらっしゃるので、さまざまな意見が聞けますよ。

design いくらかかる?

自由設計の注文住宅が建てたい。けれど高そう・・・。
確かに建売住宅は価格がわかりやすく、注文住宅はわかりにくいです。
それでもやはり、「住宅に人を合わせる」建売住宅ではなく、「人に合わせた住宅」を建てたいという方へ。
このページではいくらくらいなら注文住宅が建てられるのかを確認してみましょう。

1.注文住宅に必要な費用とは

低予算で建てられる家として、『ローコスト住宅』という言葉を聞いたことがあるという方は多いと思います。はっきりした定義があるわけではありませんが、建物の本体価格が大体1,000万円台前後のものを指すことが多いようです。
プレアホームでは総2階の3LDKで本体価格が999万円~、4LDKで本体価格が1395万円~という注文住宅をご提案していますので、ローコスト住宅の範疇に入りますね。

この本体価格に別途工事費と諸費用を足し、土地から購入される場合には土地代金を含めたものが、注文住宅を建てるための総予算ということになります。

建築にかかるお金
本体工事費80%~85%本体工事費
基礎工事/木工事/屋根工事/外壁工事/建具工事/内装工事など

建築費用の80~85%

別途工事費5%~10%別途工事費
既存建物の解体費/地盤改良工事費/上下水道引込み工事費/照明器具工事費/カーテンエ事費/空調設備工事費/屋外電気工事費/外構工事費など

建築費用の5~10%

諸費用5%~10%諸費用
印紙税や登録免許税/不動産取得税などの税金/登記費用/住宅ローンの手続き費用/火災保険料/仲介手数料/引越し費用など

建築費用の5~10%

土地にかかるお金
別途工事費5%~10%土地代金
土地代金、印紙税、仲介手数料など

2.予算オーバーを防ぐには

建物の価格をしっかり決める!
総予算をオーバーしないためには、まず建物の価格をしっかりと決めることが重要です。
建物にどれくらいの費用をかけるかがはっきりすれば、諸費用も土地の値段もおのずと決まるからです。
反対に土地を先に決めてしまうと、仮に土地代金は予算内に入っていても、後から地盤改良が必要になったり、水道管などを取り換えなくてはならなくなったりした場合に、建物の予算を削らざるを得ず、注文住宅でありながら建売と変わらないものになってしまうおそれもあります。

どちらにしてもローコストの注文住宅って、あまり素敵にできる余地がないんじゃないの?と心配されているあなた。
そんなことはありません。

建物の形状をできるだけシンプルにしたり、間仕切り壁を少なくしたり、水回りをまとめたりといった工夫によって、希望を叶えつつも価格を抑えた家は実現できます。

design デザインについて

せっかく注文住宅を建てるのだから、デザインにはこだわりたい。
しかし、「あれもしたい」「これもしたい」という思いが強すぎて、現実が見えなくなってしまうのも困りもの。
予算オーバーしたり、不必要なものをつくってかえって部屋が使いにくくなってしまったりしないようにするためには、どうすれば良いのでしょうか。
さっそく考えていくことにしましょう。

1.シンプルで行こう!

外観はシンプルに。設備は本当に必要な機能なのかをよく考えて
建物に凹凸が増えると、壁や柱も増えます。また基礎や屋根も複雑な形になるので、材料と手間がかかり、コスト高になってしまいます。まずは建物の外観をシンプルな形にして、浮いた分をちょっとグレードの高い床材や壁材に回したり、造作家具をつくったりすれば、オリジナルな部分をより増やしていくことができます。

また浴室やキッチン、洗面所、トイレなどの設備は、かなり価格差の大きい部分です。ショールームなどで説明を聞くと確かに欲しくなってしまいますが、実際には使わない機能もあったりしますので、自分たちの生活スタイルを振り返り、できるだけ余分な出費を抑えるようにしてください。もしどうしても気に入らなければ、後からでも設備は入れ替えられます。

それよりは室内環境や動線などに関わる“お金のかけどころ”を、うっかり見過ごさないように用心しましょう。

設備は後から変えられる!
動線は後から変えられない!
2.どこまで希望を伝える?

とにかく言ってみること!
言ってみなくてはできるかどうかも判断できないし、提案のしようもないからです。ただ、ひとつお願いをさせてもらえれば、「部屋はいくつほしい」とか「リビングを広くして吹き抜けがほしい」といった物理的な要望よりも、「こんなことをしてみたい」「休日に家族がこんなふうに過ごせればいい」といった、“手に入れたい暮らしのスタイル”をお話しいただけると、とてもありがたいです。その方が私たちとしても、様々なご提案をしやすくなるからです。
家でやりたいことを伝える
もちろん前章でも述べているように、限りある予算とスペースの中で希望を実現させていかなくてはならないわけですから、当然制約は出て来ます。でもその時に「できません」ではなく「こういうのはどうですか?」と代替案を出していったほうがより前向きに家づくりができると考えています。一級建築士がしっかりお付き合いしますので、安心してとにかく全部おっしゃってみてください。

3.他人の思惑より自分たちの心地よさ

見た目よりも使い心地がより重要!
他人の目に触れやすい玄関や客間などを豪華にしたのは、ずいぶん昔の話になりましたね。そしていまでは、家族が一緒に過ごすLDKにこだわる人が増えてきました。それだけ自分たちのふだんの暮らしを充実させたいと思う方が増えた証拠であり、とても喜ばしいことだと思います。ただ、それもまた約束事のようになってしまうと、ちょっと窮屈かも。

リビングに集まらなくても仲の良い家族だって居るかもしれませんし、寝室を共にしない方がうまく行く夫婦や、収納が少ない方が家が片付くという主婦だって、きっとおられると思います。そんな個人の思いにきちんと応えていくのが注文住宅だと思っています。

LDK
ニッチ

またシンプルな間取りでも、2階の踊り場にちょっとした書斎スペースを設けたり、壁にニッチをつくって照明を入れたりすることで、印象はずいぶん変わります。

アイデアというものは、制約がある方がかえって浮かぶものかもしれません。せっかく注文住宅をつくるのですから、プロセスも含めてご一緒に楽しみましょう!

design どんな人が建てるの?

あなたがこれからの人生、長い時間をすごす家。
どんな人が作るのかを知らず、安心して建てることはできますか?

注文住宅に関しては、最初から最後まで何事もなく家を完成させるのは至難の技。
住宅会社が最も頭を悩ませるところです。
プレアホームではどのような考えのもとに家をつくるのか、お話させてください。

総合住生活産業

得意とする注文住宅の新築工事と不動産取引を中心に「お住まいや店舗などを対象にできるだけ多くのサービスをご提供したい。」『建物と不動産のことなら、まずプレアに聞いてみよう!』 と言っていただけるような存在になりたいのです。そして、一度サービスをご提供したならば、一生のお付き合いができるようなご関係をきづかせていただきたいと思っています。

プレアホームが行う事業について

プレアホームが提供する事業は、以下のとおりです。(2015年10月現在)

■注文住宅の建築
超高気密・超高断熱。家族の健康を守る注文住宅を建てています。

■リフォーム
新築が建てられるのですから、当然リフォームもできます。ただし、ひと口にリフォームと言っても色々な仕事があります。
マンションや一戸建てのリフォーム(一部改修)やリノベーション(全面改修・にのべーション)だけでなく、店舗の改装・改修・新築も行います。
また、介護保険を利用する特殊分野でも、市川市・船橋市・習志野市・八千代市でこの工事が施工できる指定事業者になっています。

■不動産
当社で土地をご用意してその土地に注文住宅を建てていただく分譲地 「プレアフォーサイン」 シリーズを含め、物件の仲介もさせていただくことができます。 
もちろん、一戸建てではなく、借家やアパート・マンションをお探しの方、あるいは、手持ちの「不動産を貸したい」というオーナー様への対応も可能です。
店舗探しや大型の事業用物件(寮・社宅・介護施設その他)のお取り扱いも多くなっています。

■関連会社 地域ポータルサイト『みんなの船橋』の運営
このサイトをプラットホームとし、地域の様々な方々とのかかわりを持たせていただき、我々ができる限りの地域貢献を行っていこうという趣旨です。
ここまでの事業を、現在私を含め総勢8名(全て正社員)でこなしています。

どんな人がいるの?

二級建築士、一級施工管理技士、宅地建物取引主任者などの有資格者が揃い、不動産にも建築にも強いプレアホーム。顔は少々コワモテですが(笑)、繊細で熱いハートの持ち主ばかりです。どうぞお気軽にお声かけください。

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受付時間:10:00〜19:00 担当:鈴木 松本