親父の隠れ家が密かにブームになっている!

皆さん、こんにちわ プレアホームの古橋です

離れの家というと大掛かりなイメージですが、離れといっても4畳半ほどしかないとても小さな家のことです。こういった離れが実は大変注目を集めています。
既に戸建てを持っており、修繕などの小さな修理はあるもののリフォーム工事となるような大掛かりなものとなると費用も大きくなります。

その点、親父の隠れ家的な「小さな家」というのは、本当に小さいため費用も抑えた建築が可能になるわけです。
DIYで建てる人もいますが、水平を出すというのは非常に難しいものです。そこで、注目を集めているのが「コンテナハウス」です。

「コンテナハウス」といっても、「これが本当にコンテナなのか???」というほど外観は立派に加工されています。もちろん、内装も素晴らしい変貌を遂げます。

ただ、デメリット面も多くあるため、木造住宅のように小さな家を建ててしまったほうが、結果的には建築費用が安く抑えられることもあります。
予定外の家族が増えた、ちょっと客間が欲しい、親父の一人部屋が欲しい、そんな要望も気軽に叶えられる時代となりました。
庭の一角にたたずむ茶室のような親父の隠れ家、費用を抑えつつ作ることができるスタイルは、ひそかに人気を集めているのです。
大きさは4畳半から6畳くらいであり、ログハウス風のタイプから和風タイプまで様々なスタイルが選べます。
大きさは小さいですが、内装にこだわりを持つといった方も多く、自分だけの空間を作るといった醍醐味は親父たちの老後の楽しみにもなっているそうです。

そして次回は「親父の隠れ家 どんな間取りがオススメ?」をお届けします。お楽しみに

親父の隠れ家、注文住宅でのご不明な点は、お気軽にプレアホームまでお問い合わせください[:love:]