とっても大切!!あかりの話。 住宅照明

みなさんこんにちは、現場監督 兼 リフォーム担当の宮入です。

突然ですが みなさん、照明器具にこだわりや思い入れはありますか。
実はお部屋の雰囲気のカギを握る非常に大切なポイントなんです。

今までは『1室1灯』という部屋の天井、真ん中に照明器具を1つ取り付けるというものがセオリーでした。

しかし、それでは不十分!
『部屋でくつろぐとき、、、』『勉強をするとき、、、』『映画を見るとき、、、』いろいろな生活シーンがありますよね?
『1室1灯』ではシーンに合わせてあかりを切り替える事が出来ません。

例えば飲食店やその他お店に入ると良い雰囲気の店、心当たりありませんか。
実は照明による演出の効果が出ている場合が多いんです。

それを住まいで、シーンに合わせて演出できたらもっと心地よくなり、格好いいですよね。
「シーンに応じて、光の色と明るさを自在に使いこなすライティング」それが『パナソニックのシンフォニーライティング』です。

住まいの事を考えると間取りや水廻り、内装インテリアを真っ先に考えるかと思います。そこに あかり、照明のことも考えてあげることが重要ですね。

というのも工事の段階で電気配線やシーン別切替スイッチ、照明器具等をプランニングしておく必要があるからです。

それぞれのシーンを想像してあかりや照明器具のプランニングをする、そんな楽しい打合せが出来たらいいなと思いつつ、今回はこの辺で失礼します。

『シンフォニーライティング』について詳しく知りたい方、連絡・相談お待ちしております!
ありがとうございました。

宮入