プレアホームの注文住宅

パナソニック・テクノストラクチャー工法&低燃費住宅で、
思わず人に自慢したくなってしまうような家づくりを目指しています。プレアホームは、パナソニックビルダーズグループの一員として、また低燃費住宅ネットワークの会員として、原子力発電所の電力や化石燃料に頼らない家、優れた温熱環境により家族の健康を守ることができる持続可能な家をつくります

プレアホームが考える“良い家”とは

私たちは、本当に自分が住みたいと思う家、大切な人に住まわせたい理想の家に辿りつくことができました。
私たちが考える良い家(注文住宅)とは以下のとおりです。

1.快適な暮らしがある家

良い家づくりとは、快適な空気がデザインされている家づくり。

蒸し暑い夏でも家の中は涼しく、風雪にさらされる冬でも家の中は暖かい。

家の中どこにいても一定の室温と湿度でストレスが無く、ぐっすり眠れる。

だから良い家づくりをすれば快適な暮らしをおくることができる。

2.家族の健康を守る家

良い家づくりとは外から見えない壁の中の材料にもこだわった家づくり。

家が原因で病気になるなどあってはいけない。

しかし、寒さや温度差、カビが原因で健康が害されているという事実がある。
例え目に見えないところでも手を抜かずに健康を守る。

3.頑丈で長持ちする家

良い家づくりとは家族の暮らしと思い出を守り続ける家づくり。

家とは子育てをする巣であり、また巣立っていった子どもたちが帰ってきて、思い出を抱きしめる場所だから、日本の家は四季それぞれの気候にも強くどんなに大きな地震にも耐え抜き続けなければいけない。

4.お金がかからない家

良い家づくりとは生活とメンテナンスにお金がかからない家づくり。

もし安く家を建てたとしても、後にお金がかかるのでは安物買いの銭失い。

お金のかからない家とは、高気密高断熱に優れていて光熱費が安く、メンテナンスにお金がかからない家である。

無駄なお金をつかわなければ、長い目で見て経済的である。

5.美しい家

良い家づくりとは見た目の美しさを求めるものではない。

しかし、無駄がなく機能的に優れているものは美しい。

真の美しさとは時代の流行り廃りに流されずに受け継がれてゆく。

6.幸せな家族を育む家

良い家づくりとは家族の未来を考えられている家づくり。

暮らしのことも、子どものことも、お金のことも家を建てる前も建てた後も、家に関する不安から開放され安心して、子どもを育てることができる。

だから良い家づくりをすれば笑顔に溢れ、幸福な時間が流れる。

プレアホームからの5つの約束

縁を大切にします。

のつながりを大切にします。

まう人に合ったお家をご提案します。

心・安全・快適なお家をつくります。

てたお家を一緒に守ります。

テクノストラクチャーの家

「木の家に、確かな安心を約束したい」という願いから生まれた、“木と鉄を組み合わせた新しい工法”、
テクノストラクチャー工法。
耐震・耐久性能、デザイン性、省エネ性能に優れ、安心で便利でお得な暮らしを提供します。

テクノストラクチャーの
「耐震システム」

住まいの構造のなかでも最も重荷を受ける梁の強度を高めると、住まい全体の強度を高めることにつながります。木の梁に堅牢な鉄を組み合わせたたわみが少なく強固で安定性の高くバランスのとれた強靭な構造の木プラス鉄のオリジナル複合梁、テクノビームです。
テクノスストラクチャーでは主要構造部の接合に、オリジナル接合器具を使用し、木材の切り欠きを最小限にし、接合部の安定した強度を発揮しています。これにより、材質本来の強度を最大限にいかした頑丈な構造体を実現すると同時に施工のスピード化、品質の安定化も実現しました。耐震システムについてもっと読む

テクノストラクチャーの
「制震システム」

地震という災害に対する関心の高まりから、「耐震」に「制震」をプラスして考えるところが増えています。
テクノストラクチャーの家は、もともと耐震住宅工法であり、「地震に強い家」を特長としていますが、「制震」にも積極的に取り組んでいます。木の家を強くするテクノストラクチャー工法に、さらなる安心を加える「制震システム」が生まれました。建物の1階部分に制震装置を取り付けることで、地震の揺れで変形しやすかった2階の部分の揺れを抑え、家具の転倒などの不安をさらにやわらげます。制震システムについてもっと読む

外張断熱工法の
「くるみ~な」

新築の家で「断熱」をしていない家はないというほど、もはや断熱は当たり前になっています。テクノストラクチャーの家も当然断熱をしていますが、さらにグレードの高い「くるみ~な」という商品も開発しています。
標準的なテクノストラクチャーの家では、内断熱を採用しています。コストパフォーマンスに優れていること、施工管理をきちんとすれば、十分に高い断熱性能を得られることなどが採用の理由です。
ただし、より高いレベルでの温熱環境を住まいに求める方に対しては、外張断熱工法の「くるみ~な」をおすすめしています。外張断熱工法についてもっと読む

デザインの幅が広がる
テクノストラクチャーの家

リビング、ダイニング、キッチン、そしてバスルームや収納室がスムーズにつながって行き止まりのない家。そんな家は動線も良く、家族がお互いにストレスを感じずに暮らすことができます。また横だけではなく、吹き抜けを使って縦にも空間をつなげれば、どこに居ても家族の気配が感じられ、子供たちの情緒を安定させてくれることでしょう。
さらに仕切りの少ない空間は、風と光を取り込みやすく、空気の淀みや暗い部分をつくりません。心身ともに健やかに過ごせる家が実現できそうです。しかし、これまでの木造の在来工法ではどうしても外せない壁、外せない柱というものがあり、デザイン上の制約となってきました。そんな中で一筋の光明となったのが、テクノストラクチャー工法です。デザインについてもっと読む

縦の空間を有効利用した
収納スペース

家づくりを考えている人の多くが、最も頭を悩ませるものの一つ「収納」。収納スペースはできるだけたくさんほしい、でもそのせいでリビングが狭くなるのもちょっと・・・など、限られた面積の中で十分な収納スペースを確保するのは、なかなか困難です。
そこで最近注目されているのが「スキップフロア」。
縦の空間を有効利用して、収納スペースを生み出そうというものです。
スキップフロアは、1階から2階までの間に少しずつ段差を設け、その段差を利用して収納空間にするため、階段を数段上り下りするだけで物を出し入れすることができるのが、大きな特徴です。収納ついてもっと読む

設計
テクノストラクチャーのMフレーム

南側が道路に面していて、周囲も建てこんでおらず、光も風も十分に取り込むことができる・・・そんな土地ばかりなら、設計の苦労はありません。しかし現実には土地の形も周囲の環境も様々で、種々の制約をいかにして克服するかが設計士の腕の見せ所となります。
特に都心部などに多い狭小地は設計士泣かせ。下手をすると昼間でも陽の射さない、暗い家になってしまうからです。そんな設計の苦労を、技術でサポートするのが、テクノストラクチャーの家のMフレームという商品です。このMフレームは国土交通大臣により構造強度が認定されているシステムです。設計ついてもっと読む

テクノストラクチャー
Q&A

テクノストラクチャーってなあに?テクノストラクチャーは木造?それとも鉄骨造?地震に強いって本当なの?みんなもテクノストラクチャーの家を選んでいるの?工法のせいでデザインや間取りに制限が出ないかしら?などなど、お客様からよくあるテクノストラクチャーについてのご質問をまとめてみました。Q&Aをもっと読む

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テクノストラクチャー

テクノストラクチャー 豊洲モデルハウス

未来に、ずっと続く住まいを。テクノストラクチャーの家

ロングアンドスマート 安心して快適に暮らせる家

需要の増加している木造大規模建築にもテクノストラクチャー