旭町ZEHモデルハウス

吹き抜けのある広いリビング
LDK+和室で23.5帖の大空間が広がります。
テクノストラクチャーの強度を活かした吹き抜けの大空間はパッシブデザインを取り入れた設計となっています。
センスの良い洋和室
一時期は減っていた和室ですが、床に座れるというリラックス空間は最近また見直されています。
客間として使用するほか、お子様が小さいご家庭ではお子様の遊び場所として使用することも。
今回はオーソドックスにリビングと連結するパターンですが、小上りをつくったり
タタミコーナーとしての楽しみ方もあります。
吹き抜け
リビングの開放感を高めるのがこちらの吹き抜け。2階の窓からの光を1階に届けたり、家族の気配を伝える役割も持っています。
最新設備も搭載

お湯が冷めにくい保温浴槽や、使いやすさを考えたキッチンなど、最新の設備も搭載しています。

モデルハウス内での発電の様子や、構造を確認できるスペースも

ZEH仕様の家には欠かせないHEMS。
発電量と使用量を目で見て確認することができます。
また、モデルハウスで使用されているテクノストラクチャーについての説明や、あえて工事をとめてある箇所では構造部や断熱材の様子を見ることが可能です。


工事を途中で止めた部分

展示パネルで詳しい構造などの説明も
ZEHとは

ゼロのくらし
一年間の消費エネルギーより、太陽光発電システムなどによって住宅でつくるエネルギーのほうが多くなる(または差が0になる)住宅のことを、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)といいます。
国は、2020年までに標準的な新築住宅でのゼロ・エネルギー化を目指しています。
家と過ごす時間の長さを考えると、ZEHが”あたりまえ”の基準になるのはすぐそこ、と言えます。

ZEHは2020年には”あたりまえ”の住宅に

ここちよさが未来へつづく家

高い断熱性と設備で省エネ、太陽攻発電で売電。エネルギー収支ゼロへ。
開放的な間取り、クリーンな空気の取り込みで、伸びやかで明るく心地いい住空間。
高強度梁「テクノビーム」&「断熱耐震パネル」によるすぐれた耐震性能で万一の備えに。
震度7で5回揺れても倒れない

~「避難場所はわが家!」が家族の合言葉~

耐震等級3相当(標準※)の「地震に強い家」です。
耐震等級とは、地震に対する住宅の強度を示す住宅性能表示制度による客観的な尺度です。
関東大震災、阪神淡路大震災クラスの揺れで倒壊しない程度が等級1です。(等級1は建築基準法で定められた最低限度の基準です)
テクノストラクチャーは等級1の1.5倍の力に耐えられる国が決めたランクの中では最高ランクの「耐震等級3(相当※)」表示しています。
※住宅性能表示で構造安定性能の等級3基準に適合するか、パナソニックの構造計算によって確認した結果です。敷地条件やプランにより等級が変わる場合があります。性能評価には別途申請費用が必要となります。地震保険で割引優遇を受ける場合には性能評価が必要です。
震度7の実大実験。実物大の住宅に地震波を加え、耐震性能を実証しています。

実際に実大実験により阪神淡路大震災と同じクラスの震度7の強さで5回揺れを与えても損傷がありませんでした。
ちなみに実験に用いた住宅は、総2階のいかにも強そうな形ではなく(実験用にあえて強くしたのではなく)、偏りが比較的大きな良くある間取り(耐震実験には不利な間取り)を忠実に再現した住宅でした。

木質構造の第一人者、坂本先生も構造計算の重要性を語っておられます。

「住宅にこそ構造計算」

現在の建築基準法において、2階建ての木造一戸建住宅(床面積500㎡以上を除く)には構造計算が義務づけられていません。計算が難しい、手間がかかるといった理由などにより、難しいからではないでしょうか。
しかし、私は木造住宅でも構造計算をする必要があると思っています。なぜなら、鉄筋コンクリートや鉄骨のビルなど、構造計算が義務づけられている建物は大体柱が整然と並んでいるのに比べ、木造住宅は1軒1軒の間取りが異なっていて、非常に個性的であり骨組みも複雑です。
そう考えると木造住宅は小規模ですが、個々に構造計算することが非常に重要な事と思っています。

旭町モデルハウス詳細


旭町モデルハウスは南道路。しかも道路の幅員5mので日当たり良好。カースペース2台つきです。

開催場所開催場所:船橋市旭町3-18-20
アクセスはこちら
東部アーバンパークライン
馬込沢駅より徒歩11分

ご予約ご予約 :メールフォームまたは電話
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電話:0120-78-1311(9:00~19:00)

間取り

アクセス

場所:船橋市旭町3-18-20
現地案内図

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