プレアホームの注文住宅

パナソニック・テクノストラクチャー工法&低燃費住宅で、
思わず人に自慢したくなってしまうような家づくりを目指しています。プレアホームは、パナソニックビルダーズグループの一員として、また低燃費住宅ネットワークの会員として、原子力発電所の電力や化石燃料に頼らない家、優れた温熱環境により家族の健康を守ることができる持続可能な家をつくります
低燃費住宅についてはこちら

プレアホームがつくる“良い家”

私たちは、本当に自分が住みたいと思う家、大切な人に住まわせたい理想の家に辿りつくことができました。
私たちが考える良い家(注文住宅)とは以下のとおりです。

1.安全性の証明

安全な家〜高度な構造計算による高い安全性を証明〜

家とは、家族にとって一番安全であることが第一条件であると考えます。

パナソニックの災害シミュレーションに基づく数値化された住宅性能は、レベルの高い「構造計算書」に集約されていますが、これは法律で定められたレベルよりもはるかに厳しい多角的な「立体応力解析」388項目ものチェックを実施しています。

高い安全性が担保された住宅は学校や病院などの建物と同等の耐震強度を持ち、マイホームそのものが避難所ということになり、根拠なく手前味噌でしきりにコマーシャルされているような一般的な「地震に強い家」とは一線を画しています。

動画でチェック

2.快適性の証明

高性能(高気密・高断熱)で暖かい家〜日本随一の気密性を実現〜

昔から「冷えは万病の元」と言われていますが、高齢者などがヒートショックで亡くなる数は、交通事故によるそれよりもはるかに多いことをご存知でしょうか。

部屋ごとの温度差のすくない暖かい家にするためには、まず断熱性能にこだわった家でなければなりません。そして、こだわって設置した断熱材がその性能通りに機能するためには、高い技術力により気密性能が高い家であることが第一アドバンテージです。

プレアホームでは、一邸ごとに施工途中で気密試験を実施※し、そのC値(隙間相当値)は、最高0.19m2/m2と日本トップレベルの水準を示しております。

※テクノストラクチャー工法で長期優良住宅とした場合の標準仕様です。また数値は間取りや使用するサッシ等の建材の性能で変わります。

動画でチェック

3.可変性の証明

3世代に渡る生活の変化に対応できる家〜スケルトン&インフィル構造で自由な間取りを実現〜

画一的な○・LDKにこだわった家は、一代限りでその利用価値がなくなってしまいます。

高い耐震性を含め、構造の安全性を保ったままの状態で、家族の変化に合わせて間取りが変えられるような建物にしておくことが長く利用価値を保つことのできる秘訣だと言えます。

テクノストラクチャーの構造計算には、将来予想される間取りの変更などに関する建物の可変性についてあらかじめ計算して設計を行うことが可能となっています。

動画でチェック

4.耐久性の証明

一生涯住み続けられる家〜第三者によってチェックされた性能と耐久性の証明〜

新築時から30年後のテクノビーム(梁:横架材)のたわみ量は、木製梁の4分の1以下と高い耐久性を示しました。

またテクノストラクチャー工法によって新築され、かつ長期優良住宅(所轄官庁による認定)は「貸せるストック」としてその資産価値が認められ、高齢者福祉財団の内部基金による家賃保証付きで賃貸することができる資産(言わばもうひとつの年金)として運用できることも、その資産価値の裏付けでもあると言えます。

動画でチェック

5.飽きのこない家

流行に左右されない洗練された飽きのこない家〜古くなっても欲しいと思えるデザインと素材〜

欧米諸国の家のように、新築よりも中古住宅の価値が新築時のそれよりも上がるような家づくりに必要な条件の一つは、「飽きのこないデザイン」ではないでしょうか。

良いデザインとは、時代の変化に流されない風格のようなものを備えた家ではないと考えています。

作為的なマーケティングによる「流行住宅商品」は、まるで自動車のようにモデルチェンジで一気に古くなってしまような家では残念すぎますよね。

動画でチェック

6.努力と熱意の誓い

作り手の熱意と努力がお客様の幸せにつながる家へ〜お客様のために向けたたゆまぬ努力と熱意〜

プレアホームは取引業者さんの集まりである匠魂会(しょうこんかい)を結成してモノづくりと現場品質の向上に努めています。

施工品質とはホスピタリティ(おもてなしの心)が原点であり、努力と熱意を持った家づくりを目指しています。世代や利害関係を超えたウエットな関係も重要な要素のひとつとなります。

また、職人さん達やプレアホームの従業員・そしてその家族が、楽しみながらストレスなく社会に貢献することができる舞台づくりの中で、「ずっと進化し続けるような会社」であると実感できるような、たゆまぬ努力を行動で示していきたいと思っています。

家づくりに携わる人間が幸せになる家づくりは、すなわちお客様の幸せにもつながってゆくはずだと信じています。

動画でチェック

プレアホームからの5つの約束

縁を大切にします。

のつながりを大切にします。

まう人に合ったお家をご提案します。

心・安全・快適なお家をつくります。

てたお家を一緒に守ります。

テクノストラクチャーの家

「木の家に、確かな安心を約束したい」という願いから生まれた、“木と鉄を組み合わせた新しい工法”、
テクノストラクチャー工法。
耐震・耐久性能、デザイン性、省エネ性能に優れ、安心で便利でお得な暮らしを提供します。

テクノストラクチャーの
「耐震システム」

住まいの構造のなかでも最も重荷を受ける梁の強度を高めると、住まい全体の強度を高めることにつながります。木の梁に堅牢な鉄を組み合わせたたわみが少なく強固で安定性の高くバランスのとれた強靭な構造の木プラス鉄のオリジナル複合梁、テクノビームです。
テクノスストラクチャーでは主要構造部の接合に、オリジナル接合器具を使用し、木材の切り欠きを最小限にし、接合部の安定した強度を発揮しています。これにより、材質本来の強度を最大限にいかした頑丈な構造体を実現すると同時に施工のスピード化、品質の安定化も実現しました。耐震システムについてもっと読む

テクノストラクチャーの
「制震システム」

地震という災害に対する関心の高まりから、「耐震」に「制震」をプラスして考えるところが増えています。
テクノストラクチャーの家は、もともと耐震住宅工法であり、「地震に強い家」を特長としていますが、「制震」にも積極的に取り組んでいます。木の家を強くするテクノストラクチャー工法に、さらなる安心を加える「制震システム」が生まれました。建物の1階部分に制震装置を取り付けることで、地震の揺れで変形しやすかった2階の部分の揺れを抑え、家具の転倒などの不安をさらにやわらげます。制震システムについてもっと読む

外張断熱工法の
「くるみ~な」

新築の家で「断熱」をしていない家はないというほど、もはや断熱は当たり前になっています。テクノストラクチャーの家も当然断熱をしていますが、さらにグレードの高い「くるみ~な」という商品も開発しています。
標準的なテクノストラクチャーの家では、内断熱を採用しています。コストパフォーマンスに優れていること、施工管理をきちんとすれば、十分に高い断熱性能を得られることなどが採用の理由です。
ただし、より高いレベルでの温熱環境を住まいに求める方に対しては、外張断熱工法の「くるみ~な」をおすすめしています。外張断熱工法についてもっと読む

デザインの幅が広がる
テクノストラクチャーの家

リビング、ダイニング、キッチン、そしてバスルームや収納室がスムーズにつながって行き止まりのない家。そんな家は動線も良く、家族がお互いにストレスを感じずに暮らすことができます。また横だけではなく、吹き抜けを使って縦にも空間をつなげれば、どこに居ても家族の気配が感じられ、子供たちの情緒を安定させてくれることでしょう。
さらに仕切りの少ない空間は、風と光を取り込みやすく、空気の淀みや暗い部分をつくりません。心身ともに健やかに過ごせる家が実現できそうです。しかし、これまでの木造の在来工法ではどうしても外せない壁、外せない柱というものがあり、デザイン上の制約となってきました。そんな中で一筋の光明となったのが、テクノストラクチャー工法です。デザインについてもっと読む

縦の空間を有効利用した
収納スペース

家づくりを考えている人の多くが、最も頭を悩ませるものの一つ「収納」。収納スペースはできるだけたくさんほしい、でもそのせいでリビングが狭くなるのもちょっと・・・など、限られた面積の中で十分な収納スペースを確保するのは、なかなか困難です。
そこで最近注目されているのが「スキップフロア」。
縦の空間を有効利用して、収納スペースを生み出そうというものです。
スキップフロアは、1階から2階までの間に少しずつ段差を設け、その段差を利用して収納空間にするため、階段を数段上り下りするだけで物を出し入れすることができるのが、大きな特徴です。収納ついてもっと読む

設計
テクノストラクチャーのMフレーム

南側が道路に面していて、周囲も建てこんでおらず、光も風も十分に取り込むことができる・・・そんな土地ばかりなら、設計の苦労はありません。しかし現実には土地の形も周囲の環境も様々で、種々の制約をいかにして克服するかが設計士の腕の見せ所となります。
特に都心部などに多い狭小地は設計士泣かせ。下手をすると昼間でも陽の射さない、暗い家になってしまうからです。そんな設計の苦労を、技術でサポートするのが、テクノストラクチャーの家のMフレームという商品です。このMフレームは国土交通大臣により構造強度が認定されているシステムです。設計ついてもっと読む

テクノストラクチャー
Q&A

テクノストラクチャーってなあに?テクノストラクチャーは木造?それとも鉄骨造?地震に強いって本当なの?みんなもテクノストラクチャーの家を選んでいるの?工法のせいでデザインや間取りに制限が出ないかしら?などなど、お客様からよくあるテクノストラクチャーについてのご質問をまとめてみました。Q&Aをもっと読む

動画で見る
テクノストラクチャー

テクノストラクチャー 豊洲モデルハウス

未来に、ずっと続く住まいを。テクノストラクチャーの家

ロングアンドスマート 安心して快適に暮らせる家

需要の増加している木造大規模建築にもテクノストラクチャー