家づくりのコンセプト

全てはお客様と従業員、
そしてその家族の幸福のために

思わず「自慢したくなってしまう」家づくり

私たちプレアホームは、お客様が思わず「自慢したくなる家づくり」で世界一を目指します。

IT時代は一歩進み、AIやIoTが当たり前の時代となりましたが、私たちはそのような技術を駆使しながら、コンピュータには絶対にできない問題設定や信念をもって家づくりを行います。

私たちは、幸福を実現するための具体的な問題を設定して信念を持ってお客様にご提案させていただきます。
目的が明確になれば、私たちメンバー自身も確かな信念と意欲をもって業務に従事させていただけるはずであり、その幸せこそが本当にお客様にお伝えできる真実に繋がるのではないかと考えています。

お引渡しのとき、「本当に満足です。頼んでよかったです!」
という言葉をいただくと、きちんとお客様のご希望を実現できたという喜びでいっぱいになります。
同時に、私たちが目指す耐震性能と温熱環境を重視した邸別にしかも数値で証明することができる技術にお客様それぞれのお気持ちが詰まった家は、まさに「思わず自慢したくなってしまう家」になるはずです。
そんな家づくりが私たちの目指しているものなのです。

プレアホームは、いつもあなたのすぐそばに・・・。

プレアホームの「pre-a」には実は意味があります。
「a」はアルファベットのはじめの文字ですが、「その前」ということ。
つまり、文字(言葉)が始まる前のお客様のお気持ちを感じ取れるような関係を築いていきたい・・・。
そんな想いでこの会社の名前を付けました。

「神様にもできないことがある」

とは渋川の伊香保にいる友人から聞いた話です。人は人として人にしかできないことをせよ、といった忠告です。
いわゆる「住宅貧乏」を解消するため、性能が低く、使いにくく、あるいは美しくない建物の所有者様のすぐそばに寄り添って、その解決策を提案してさしあげることがプレアホームの使命です。
プレアホームは、いつもあなたのすぐそばにいます。

代表取締役 鈴木芳彦

全てはお客様と従業員、そしてその家族の幸福のために

思わず「自慢したくなってしまう」家づくり
お客様とともに家を創っていく

私たちプレアホームは、お客様が思わず「自慢したくなる家づくり」で世界一を目指します。

IT時代は一歩進み、AIやIoTが当たり前の時代となりましたが、私たちはそのような技術を駆使しながら、コンピュータには絶対にできない問題設定や信念をもって家づくりを行います。

私たちは、幸福を実現するための具体的な問題を設定して信念を持ってお客様にご提案させていただきます。
目的が明確になれば、私たちメンバー自身も確かな信念と意欲をもって業務に従事させていただけるはずであり、その幸せこそが本当にお客様にお伝えできる真実に繋がるのではないかと考えています。

お引渡しのとき、「本当に満足です。頼んでよかったです!」
という言葉をいただくと、きちんとお客様のご希望を実現できたという喜びでいっぱいになります。
同時に、私たちが目指す耐震性能と温熱環境を重視した邸別にしかも数値で証明することができる技術にお客様それぞれのお気持ちが詰まった家は、まさに「思わず自慢したくなってしまう家」になるはずです。
そんな家づくりが私たちの目指しているものなのです。

プレアホームは、いつもあなたのすぐそばに・・・。

プレアホームの「pre-a」プレアホームの「pre-a」には実は意味があります。
「a」はアルファベットのはじめの文字ですが、「その前」ということ。
つまり、文字(言葉)が始まる前のお客様のお気持ちを感じ取れるような関係を築いていきたい・・・。
そんな想いでこの会社の名前を付けました。

「神様にもできないことがある」
とは渋川の伊香保にいる友人から聞いた話です。人は人として人にしかできないことをせよ、といった忠告です。
いわゆる「住宅貧乏」を解消するため、性能が低く、使いにくく、あるいは美しくない建物の所有者様のすぐそばに寄り添って、その解決策を提案してさしあげることがプレアホームの使命です。
プレアホームは、いつもあなたのすぐそばにいます。

 

家は一番の安心の場所

頑丈で間取りも自在な家をおすすめしたいから、テクノストラクチャー

お客様のお話をお伺いしていると、よく耳にするのがこんなご希望です。

「地震が怖いから頑丈な家がいいんです」
「できたら一部屋を大きくとりたい!」
「一軒家は寒いイメージがあるけど、寒くない家にしたい!」

だから当社はテクノストラクチャーを
お勧めしています

テクノストラクチャーは鉄を入れる木の家

よく耳にするご要望の数々。
木造住宅だけれど、木に鉄を入れるテクノストラクチャーは、頑丈で間取り設計も自由がききやすく、断熱方法も選べるから、ご家族のご要望が叶いやすい工法です。
お施主様のご要望を実現したいから採用しているテクノストラクチャー。
ぜひ一度、私たちにお話をお聞かせください。
テクノストラクチャーのご提案なら、きっと夢が叶います。

 

鉄を入れなくちゃ!テクノストラクチャー

船橋近郊の家づくりに対するプレアホームの想い
親子3代にわたって大地震から家族の命を守ってくれる家をつくりたい。
震度7で複数回揺れても倒れない構造計算にもとづくZEH住宅

プレアホームの想い

当社は、創業以来「地域の皆様から信頼される住宅会社」を目指して地域に密着した住宅の設計・施工・販売を行ってまいりました。
伝統を守りながらも積極的な向上心を持ち続け、パナソニックの耐震工法・テクノストラクチャ―を採用することで、他に類をみないほどのコストパフォーマンスで大手ハウスメーカーにも負けない耐震木造住宅のご提案を行っております。

今や住宅における耐震性能は必要不可欠な要素であり、その耐震性能はただ単に「大地震の時に倒壊・崩壊しない」という建築基準法に規定された最低レベルでは不十分だと考えています。
「家は、大地震から家族の命を守ってくれる避難所であってほしい。」と願う我々が定義する「耐震木造住宅」とは、パナソニックが行った実大振動実験により震度7(阪神淡路大震災の加振条件)で複数回揺れても倒れないという結果を根拠としています。

振動実験

また当社では、木造住宅では本来義務付けられていない邸別構造計算書の交付を標準としておりますが、この構造計算は388項目(多雪区域では440項目)にわたるパナソニック独自のチェック項目による高度で多角的な『立体的応力解析』にもとづく最高レベル(ルート3)のものとなっています。

もちろん「耐震等級3(相当)」が標準となりますが、同じ「3」でも上記の最高レベルの邸別構造計算に基づく「3(相当)」であり、住宅性能表示制度の仕様規定による「耐震3」とは違う、ということをぜひ皆さまにもご理解していただきたいのです。
そして更に、この構造計算とは特定の代表プランにもとづく一般論ではなく、まさにお客様お一人お一人の設計された各邸ごとにパナソニックのエンジニアがチェックし作成させていただくものであるという点で大きな価値があります。

今後は、2020年基準でもあるZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)への積極的な取り組みをはじめとして、より一層の努力を重ね、地震に強いだけではなく時代を先取りする省エネルギー性能の確保についても重要な課題の一つと考えております。

 

こだわりの家を建てたい!なら、テクノストラクチャー・デザイン・パートナーズ

弊社には2名の設計士がおりますが、「よりデザインにこだわりたい」「第三者による設計を希望する」といったお客様に向けて、テクノストラクチャー工法を理解した設計士と連携し、お客様の相談に乗らせていただくことのできるシステムもご用意いたしました。

テクノストラクチャー・デザイン・パートナーズ

 2つのZEHモデルハウスがあります